2016年03月12日

美人なのに何故?結婚できないの〜??

こんばんは〜

占術家、結婚開運コーチの五光未来です。

女性にとって結婚は一生のテーマですね


世間を見渡すとなんの苦労もなく結婚できる女性と、必死になっても結婚とは縁のない女性もいます。


また、結婚自体が幸せとは思えない女性、無関心な女性もいます。


では、何故結婚に対してこのような意識の差があるのでしょうか?


私は占術家として結婚にご縁がない方に、ある一定の運の要素があると感じています。


まず、その一つとして

生まれ持った宿命(先祖からの陰徳も含め)があります。

その宿命から誕生日(生年月日)によって

結婚運に影響があり

さらに名付けられた「姓名」に運命を左右されます。


例えば

「丙午…ひのえうま」という干支がありますが、この年に生まれた女性は

「気が強く、男を尻に敷く」
「男を喰い殺す」
「夫の運をつぶす」

と言われていますが、

残念ながら、あながち迷信でもありません


ただ、

間違えてはいけないのは生まれ年ではなく

「生まれた日の干支」

が、丙午という場合です。


例えば、


近年でいうと昭和41年が丙午年です。


1966年4月17日

年…丙午

月…壬辰

日…丙午(※陰差…いんさ)


い、い、陰差〜〜?

聞いたこともないと思いますが


生まれた日が、丙午日となっていて

さらにこの陰差という星が

年と月にも重なっている場合は

かなり結婚運が厳しいという運命を背負っています💔


※陰差とは四柱推命で
特殊星(神殺)といって女性の場合

結婚の縁が悪く離婚や離別を繰り返し、
中年期には寡婦(かふ)

(夫と生死別して再婚しない女性…未亡人)

となる可能性が高くなる傾向です。


または、一生独身という場合もあります。


ちなみに、

男性の場合は陽差(ようさ)といいます。


この陰差は丙午だけでなく他にも数種類の干支があり、しかも、男性にも関係あります。

このようにお伝えすると
脅かしているようにみえるかもしれませんが

私は多くの相談者さんから
結婚についての悩み相談を受けていますが

その方と配偶者の生年月日を鑑定すると

十中八九「陰差、陽差」なのです


この事実に気が付き受け止めなければ

結婚できない「原因」

わからないまま人生を無駄に過ごしてしまうのです


ただ、「安心してください!」


例え「丙午」でも相性が良い相手が
必ずいます。

その運命とも言える相手と巡り会うことが
できれば良いのです


wedding-rings-251590_640.jpg


1番有名なカップルとして
松本伊代さんが丙午日生まれです〜


ヒロミさんと松本伊代さんが
丙午でも相性が良いベストカップルの代表です

このように相性の良し悪しや
その相手を見極める基準となるのが

生年月日にある

「干支の組み合わせ」なのです。

干支??

組み合わせ??

と聞いてもわかりづらいと思いますので

いろいろと例を出しながら

お伝えしていきますね〜


また、反対に

玉の輿に乗る生まれの人も

生年月日の星の組み合わせによって
わかります〜


いずれにしても

結婚運が良い人は
さらにチャンスを掴む方法


結婚運があまり良くなくても
アップさせる方法はありますので


これからもハッピーな結婚運を
引き寄せる秘訣を伝授していきますね〜


次回は美人なのに独身代表の

森口博子さんの運勢と結婚運の鑑定例を

みていきますね〜

恋愛運・結婚運は自分でコントロールできます

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

積極的に結婚運をアップさせたい方は、行動あるのみ!

先ずは出会いの場へ💕

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


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posted by miku at 14:14| Comment(0) | 結婚と生年月日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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